新しいMacbookに買い替えて使ってたら、普通にネットフリックスを見ている最中にシャットダウンしてそれから電源入らなくなった。
充電が切れたのかと思ったけど、充電ケーブルは繋がったままだったし、原因わからず。
電源長押ししてもうんともすんともいかず、チャッピーに尋ねても解決できなくて仕方なく修理に出すことに。
ネットで汝矣島のアップルに修理予約しました。
だいぶ先の予約になるかなと思っていたけど、翌日の予約が取れました。

修理してデータが無くならないようにバックアップして持ってくるように書いてあるけど、私の場合電源入らないからなぁ(笑)
当日になると、リマインダーのメールも来ました。
確かに、予約してて忘れるとお互いのために良くない。

バックアップは諦め、当日間に合うようにヨイドのIFCモールへ。

修理受付メールにあるQRを見せたら、スムーズに担当の方に案内してもらえました。
まずは、電源ケーブルに繋いで症状をチェック。
やはり店のケーブルでも電源入らず。
奥で中身をチェックしてもらったら、やはり基盤交換になるらしい。
密かに、新品と交換を期待していたけど、無理だった(笑)
店にメインボードの部品が欠品してて、取り寄せになると説明を受けた。
今預けるか、部品が来てから預けるか尋ねられたけど、このまま持って帰っても電源入らないからそのまま預けて来た。
取り寄せと修理の時間で、最悪2週間かかると聞きました。
修理の間、手持ちのアンドロイドのタブレットとスマホでなんとか乗り切り、1週間位で修理完了の連絡が。やたー。

修理品の受け取りには身分証明証が必要。
そのために、修理預ける時にAppleIDに登録してある本名を確認されました。

今回は購入からあまり経ってないから無償修理だけど、もし水没や落下させてたら無償修理機関でも部品代が約60万ウォン、作業代金10万ウォン・・・日本円で7万5千円位の出費か。こわ〜
修理品が無事に電源はいるのを確認してから、受け取り確認にサインして終了。
日本のAppleストアも親切だけど、韓国のAppleも親切で良かった。
それにヨイドという土地柄もあるのか?外国人にも慣れている感じで気楽でした。
復活したMacbookを受け取ったら、同じIFCモールにあるシェイクシャックに。

私はシェイクシャックのレモネードが好きでいつも頼むけど、夫はレモネードの何が美味しいかわからないらしい(笑)
私が女性だから酸っぱいものが好きなのかな?
女の人のほうが酢の物とか酸っぱい系のもの好きな気がする。

ちなみに夫はミルクシェイク。
周りのお客さんはどんなドリンクを飲んでいるのかちょっとチェックしてみたけど、驚くことに飲み物頼んでないお客さん多かった!どうして??
韓国人は食事中に水分要らないの?
いやいや、韓国料理には汁物付いているよね?謎・・・

シェイクシャックのポテトは好みじゃないからいつも注文しない。
今回はシャックバーガーの1+1のクーポンで食べたけど、やっぱりパテもバンズも美味しいな。

野菜もシャキシャキ〜♪
家に帰ってからは、バックアップデータが残ってないからMacの設定を最初からやり直し。
でも昔に比べて、大事なデータはほとんどクラウドにアップしてあるから全然大丈夫だった。
使いやすいようにするにはちょっと設定しなきゃならないけど。
最近、夫がスマホを買い替えてくれたから、その設定も結構かかった。
データはスマホ同士で移行出来ても、銀行や証券会社の本人確認の設定が面倒くさかった・・

前のスマホよりもまた1回り大きくなったから見やすいけど、女性にはちょっと持ちにくいサイズだった:)

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